ウイルス対策システム

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IT説明図:ウイルス対策システム

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¥220(税込)

ウイルス対策としてサーバーとクライアントの両方に専用のソフトウェアをインストールする。
サーバーはウイルス対策ソフトの会社のサーバーと連携している。

ウイルス対策システムのサーバーには大きく以下の機能がある。
・最新のソフトウェアの確認ならびにインストール
・クライアントのソフトのバージョン、レベルの確認ならびに更新作業の指示

結果として、最新のウイルス定義プログラムを入手して、サーバーとクライアントのソフトウェアを随時更新し、常に最新版の適用と確認を実行している。

動作としては、NTPサーバーが、Stratum0から標準時刻を得て、配下のコンピュータに展開するのと似ている。
Trend MicroやMcAfeeほか、PC単体でもお馴染みのセキュリティソフトが挙げられる。

ただし、単純に導入して運用すればよいということでなく、企業や団体の情報セキュリティポリシ-やそれに準じた運用の細則にしたがって、ユーザーのセキュリティ対策への行動とともに活用されるのが望ましい。

※ダウンロードファイルには、透かしのロゴはありません。

説明図:情報セキュリティポリシーの概要はこちら

説明図:セキュリティ対策一覧はこちら

説明図:NTPサーバーはこちら